公開中MCPコネクター

毎日使うエージェントに、
TOBIRAを。

Claude Code、Codex、Cursor、Antigravityから、TOBIRAのウェブサイト・アプリ・コンポーネント・フォント・Open Galleryを探して使えます。プランと利用枠はウェブサイトと共通です。

https://tobirastudio.com/mcp
Claude CodeCodexCursorAntigravity
TOBIRA接続イメージ・実際の操作ではありません
Apple みたいなプロダクトページの参考を探して、コードも見せて
1search({query: "apple"})消費なし
2get_item({item_id: "website:apple-com"})費用を確認
3open_item({…, max_disclosures: 1})1回分

Apple

コードを受け取りました。同じ項目を開き直しても、追加の枠は使いません。

参考のコードが揃いました。構成を読みながら、あなたの制作につなげましょう。

いつものツールに、1分で。

接続先を選んで、設定をコピー。OAuthまたはキーでTOBIRAに接続します。

Terminal
claude mcp add --transport http tobira https://tobirastudio.com/mcp --header "Authorization: Bearer tbr_YOUR_KEY"
tbr_YOUR_KEYを設定 → セキュリティで発行したキーに置き換えます。Claude Codeでは/mcpからOAuth認証も選べます。セキュリティ設定を開く

claude.ai・ChatGPTのカスタムコネクターにも、同じURLを追加できます。

01URLかコマンドを追加
02サインイン、またはキーで認証
03「library_overviewを見て」と頼む

9つのツール。
開くまでは、利用枠を使いません。

まず、ライブラリーの全体像を。

種類、IDの形、検索から取得までの手順を確認します。

呼び出しの例
library_overview({})
返ってくるもの
website · webapp · component · font · gallery · prompt …

表示は呼び出し・応答の例です。実際の内容や費用は、アカウントと保有データによって変わります。

上限は、あなたが決める。

ウェブサイトとMCPは同じ利用枠を使います。検索と詳細の確認は消費なし。開いたことのある同じ項目を再取得しても、追加の枠は使いません。

接続ごとに、共通枠とは別のエージェント予算を設定できます。設定 → セキュリティで予算を変更・無効化したり、接続を取り消せます。

セキュリティ設定を開く
Freeの共通枠最大3枠
接続の自動予算72時間で2件
取得済みの同じ項目追加消費なし

自動予算はプラン上限の半分を切り上げ。Freeの共通枠なら72時間で2件、上限のない枠なら日本時間で1日100件です。

図は例です。Freeは72時間ごとに1枠回復し、最大3枠まで。実際の残りと次の回復はmy_accountで確認できます。

未保有のファイルは「file not held」と表示し、利用枠を消費しません。ダウンロードしても、素材のライセンスや記録された出典は変わりません。